悩ましくも一番楽しい季節

悩ましくも一番楽しい季節がやってきました。交流戦ではありません。今日は一口馬主の募集馬の検討です。私は一口馬主を続けていられるのも、アンブロワーズ号(牝2002年産)のおかげです。この馬が2004年函館2歳ステークスに優勝したおかげで、今もプラス収支で続けられています。(後にも先にも重賞勝ちはこの1勝のみ)そういうことでもちろん、毎年この牝系から探すことになります。

今年は、アンブロワーズの18(斉藤崇史厩舎)とコナブリュワーズの18(池江泰寿厩舎)が候補です。コナブリュワーズはアンブロワーズの子で、一口持っていた経緯から是非欲しいところです。但し、コナブリュワーズの18は池江厩舎となり人気爆発で40口のところ80口以上が確実で、一番希望で申し込むしかない様です。

まだ1週間、悩む時間がありますので、第1,2希望を上の2頭にすると関西馬2頭になるので、関東馬の第3希望まで含めてじっくり考えたいと思います。

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