丸選手、千葉を選ばず読売へ

妄想オーダー

本当に残念ですが、マリーンズと丸選手、縁がなかった様ですね。
読売に行っても、末永く頑張って欲しいものです。

初めてロッテのフロントが全社を挙げて臨んだ交渉でしたので、もしやとの夢を抱かせてもらいました。数十日間は妄想も楽しむことが出来ました。私の妄想オーダーはこれです。

  1. 4 中村 (香月△)
  2. 7 角中△(岡)
  3. 8 丸△ (荻野)
  4. D バルガス▲
  5. 7 井上 (福浦△)
  6. 5 安田△(鈴木△)
  7. 9 藤岡△(清田)
  8. 2 田村 (江村)
  9. 6 平沢△(三木)

バルガスが活躍することが大前提です。丸を3番に置いて中村を1番に起用。中村の1番で盗塁数が更に増えるかもしれません。
ショートは平沢に、ライトに藤岡と今シーズンから入れ替えたい。ショートの藤岡は球を追いすぎで何時ケガをするかハラハラです。肩は良いので、ライトでレーザービームを観て見たい。まあ一番見たいのは、平沢、安田の三遊間なのですがね。


▲『妄想のすすめ』GG佐藤著(2014年)

現実に戻って

妄想から現実に戻ると
①荻野INで、1番と3番を入れ替える。
②3番に右の強打の助っ人を確保する。(丸資金を有効に使って下さい)
荻野と鈴木がスーパーサブに回ると本当に層が厚くなります。これで少なくとも、今シーズンよりは点が入りそうな打線です。大前提は、外国人助っ人2人が日本野球にマッチすること‥‥。マリーンズファンの妄想はまだまだ続きます。


▲ケニス・バルガス(ツインズ)

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