マセラシオン、終始最後方で14着

愛馬マセラシオンが中京9レース500万下芝2200ⅿに富田騎手で出走しました。発馬早々に他馬のあおりを受け1馬身程の出遅れ。終始最後方を追走する競馬となり、第4コーナーで大外に持ち出しましたが、直線の伸びも叶わず14着に終わりました。10番人気でしたが、クラブからの情報も上々でしたので、掲示板(次走出走権)5着くらいは期待していましたが、残念な結果になりました。

敗因は、スタートの後手で勝負になる位置取りが取れなかったこと、馬体重がマイナス8㎏の440㎏に減ったこと、良馬場でしたがやや水分を含んだ馬場であったことなどが挙げれれます。次走は何とかパンパンの良馬場で中段につけての直線直線一気でわかして欲しいものです。

これにて愛馬の今シーズンの競争は終わりました。2018年シーズンは、17戦2勝(.118)の結果となりました。掲示板(5着以内)の回数も3回(.176)と未勝利に終わった2006年以来の低調な成績となりました。
来年は、ブルーミングアレーアンブロワーズの牡馬が走るので2歳戦に期待したいと思います。


▲2018年愛馬成績

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